VALORANT のエラーコードと直し方
VALORANT は、ゲーム本体、Riot Client、または Riot のチート対策 Vanguard に問題があると番号を表示します。下の表で番号を探し、上から順に試してください。
よく検索されるコード
152 · ハードウェア BAN(Riot によると約 4 か月)VAN 9003 · Windows 11:TPM 2.0 またはセキュアブートがオフ68 · 所持アイテム、ウォレット、ストアを読み込めなかった5 · 別の場所でログイン中-81 · Vanguard のサービスが起動しなかった29 · ネットワークの問題:何かがゲームをブロック
| コード | 意味 | 対処法 |
|---|---|---|
| 0 1 38 | 接続エラー |
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| 4 | Riot ID が無効 |
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| 5 | 別の場所でログイン中 |
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| 7 | セッションサービスに接続できない(アカウント停止の可能性) |
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| 8–21 31 33 43 | Riot Client の一部が起動しなかった |
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| 29 | ネットワークの問題:何かがゲームをブロック |
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| 39 46 | サーバー停止中またはメンテナンス中 |
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| 44 45 | Vanguard が起動していない、または再起動が必要 |
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| 49 50 51 | チャット、ボイス、パーティーが起動しなかった |
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| 52 53 55–58 | 起動時のチェックに失敗 |
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| 54 60 63–66 | ゲームデータやパッチデータを読み込めなかった |
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| 59 | ログイン待機列の問題 |
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| 61 | VALORANT のプレイ禁止 |
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| 62 | どのゲームサーバーも応答しなかった |
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| 67 | フレンドリストを読み込めなかった |
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| 68 69 70 | 所持アイテム、ウォレット、ストアを読み込めなかった |
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| -81 128 | Vanguard のサービスが起動しなかった |
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| 138 | 仮想マシン上で実行中 |
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| 152 | ハードウェア BAN(Riot によると約 4 か月) |
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| VAN 1067 VAN 9001 VAN 9003 | Windows 11:TPM 2.0 またはセキュアブートがオフ |
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Riot 自身がこのリストは最新ではないと明記しているため、ここには Riot が公開したコードだけを載せています。見つからない場合は PC と Riot Client を再起動し、Riot に問い合わせてください。
VAL と VAN のコードの違いは?
VAN は Riot のチート対策 Vanguard から、VAL はゲームと Riot Client から出るコードです。大事なのは番号なので、表で探してください。
エラーコードが出たら BAN されたということ?
ほとんどの場合違います。BAN は 61(プレイ禁止)と 152(ハードウェア BAN)だけで、ほかは接続、クライアント、Windows 設定の問題です。
Riot のサーバーか、自分の PC か?
まず Riot のステータスページを確認してください。サーバー側の問題なら待つしかありません。問題がなければ、表の手順は自分の PC 向けです。